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人間不信
なんだかもう、信じられるものがなくなってきました・・・。
なんていうんですかね、疎外感を感じるというか、避けられてる気がするんですよね。
末期症状になりつつあるので、ひょっとしたらサイトを閉鎖するかもしれません。

癒しが足りない。
その前にミクシイも処理しなくちゃだな。
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傲慢
昔鶏肉が食べられなくなったときがありました。

理由は簡単。鶏を食べるのが可愛そうだと思ったから。
向かいの家で飼ってる鶏とか。鶏が可愛いと思っていたせいですけどね。

それを知った親は

「もう加工されちゃってるから、せめて美味しいっていって食べてあげようね。」

といってくれました。
今でも覚えています。これがなかったら多分未だに食べることはできなかったと思います。

今日はスーパーで活毛がにをみました。
まだ生きてて、元気に泡を吹いていました。
可愛く見える反面、やっぱり切ない気持ちになってしまいました。

「生き物をたくさん殺して生きているなんて、人間ってなんて傲慢な生き物なんだろう。」

改めて思いました。
別に変な宗教じゃないんですけどね。

私たち人間はたくさんの犠牲の上に生きているんだという事を認識しないといけないんだな~と、思い知らされました。

感謝の気持ちを忘れない、簡単なはずなのに今のご時世では当たり前のようになって、感謝することが少なくなっていませんか?

私もそれを深く胸に刻んでおこうと思いました。
ウインナーとソーセージの違い。
ウインナーとソーセージの語源について調べてみた。

ウインナーとは羊・ヤギの腸にひき肉を詰めたソーセージ。
オーストリアのウィーンで作りはじめられたことから「ウィーン風の」という意味。

ソーセージとは調味したひき肉を腸などのケージングに詰め、湯煮・薫煙などで加熱処理をした食品。腸詰。

・・・同じ物?何が違うんだ・・・?

そこで登場「魚肉ソーセージ」。
これに「魚肉」がつくところを見ると、どうやらソーセージとウインナーは同じ物だが、作られた場所が違うという事らしい。うーん、ややこしい。

ついでにハヤシライスをカレーと呼ぶ人たちがいた。
調べてみたところ、ハヤシライスは日本が独自に考えた料理で、代表的な洋食の一つなのだそうな。
カレーはインドやイギリスのカレー日本で独自に進化させたものらしく、こちらも日本料理らしい。

でもこの二つはまったくの別物だ。
なぜカレーとハヤシライスを間違うのか・・・。調べてみるとこんなものが出てきた。

「ハヤシカレー」

な、なにこれ・・・?
調べて見ると、カレーのカレー粉の代わりにケチャップを使った物らしい。それってハヤシライスじゃん。
誰かがカレーと同じものだと思って「ハヤシカレー」と呼んだのが始まりなのだとか何とか・・・。

とりあえず、ハヤシライスはハヤシカレーではないし、カレーの仲間でもないという事がわかった。
最近
今日もお仕事が7時11分まで長引いたー。
明日は会議がないからいいけど、家に帰ってきてから自分の好きな事をやれる時間が少ないのが嫌だな・・・。

以下、拍手返信。
>☐YO様
ありがとうございます!
反則的ですかw描いてよかったですw
折角投票を頂いたので
せっかく投票していただいたので、切れた指を振り回しつつお絵描きしています。
bcda4bf7.jpg









それにしても最近寒すぎて、足のつま先がまったく暖まってこないという非常事態。

 園長先生!!
寒冷地手当てくださいw
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